これだけでは何ですから、ギルメン募集の告知も。(^-^;
我がギルド「Frere du Soleil」通称ソレイユでは、
絶賛メンバー募集中!
でございます。
ギルドをお探しの方は、ぜひソレイユも選択肢の一つに加えて下さいませ。
ソレイユというギルドを簡単にご紹介しておきましょう。
メンバーの平均年齢は多分割と高め。
ベルアイルというゲーム自体が平均年齢が高いというウワサもありますので、特別高齢化ギルドというわけでもないのかもしれませんが、大学生1名を除いて全て社会人という感じになっています。
キャラ的には前衛さんが多く、魔法使いは2名という、脳筋国家カルガレオンらしいギルドと言えなくもない状態。
魔法使いをもう少し強化したいなぁと考えています。(もちろん前衛さんも大歓迎)
メンバー数は一応23名となっていますが、長期休止メンバーも含まれておりますので、実質8~10名ってところでしょうか。
メインとなる活動時間は21時~2時。
平日は21時~0時組と、23時~2時組の2つに分かれる雰囲気です。
私自身「
PT論」なんてのをブログでやっていることもあり、PT好きが集まっている感じです。
ただ現在の悩みとして、平日は活動時間帯が2つに分かれている関係で、活発にPTを行えている状況ではなく、平日でもドンドンPTが出来るようになればなぁと考えてまして、メンバー募集をしているわけです。
あ、でも、週末は今でもキッチリPTやっていますよ。
ソレイユの特徴として、「複数のアカウントの禁止」というものがあります。
一つのアカウントで、初代と2代目という風に二つのキャラを扱うことが出来ますが、それとは別に、違うIDで別のキャラを作成することを禁じております。
いわゆる「倉庫キャラ」「露店キャラ」「魂片キャラ」などと言われるものですが、「倉庫がパンパンだからキャラを作ろう」とか、「人より強くなりたいからAFを沢山作れるよう、魂片集めキャラを作ろう」といったことはしないルールになっています。
ゲームというのはルールがあり、決められたルールの中で工夫していくことに楽しさがあると思うんですね。
ジョーカーを隠してババ抜きをしても、そりゃ勝ちまくれるでしょうが、勝っても嬉しくはないと思うわけです。
ソレイユは雰囲気的に、AFを始めとする高性能な装備に頼った遊び方をしていません。
第一、ガッチガチに丈夫なタンクでは、ヒーラーは「私、何したら良いの?」ってことになりますし、後衛がガッチガチに丈夫では、タンクも壁役にやりがいを感じないことでしょう。
ソレイユではそれぞれが弱い部分を持ち、お互いにカバーしあって何とかMOBを倒す、そんなワクワクドキドキしたPTを楽しむ空気があります。
ですから、最近始められた方でも、周りに劣等感を感じることなく、楽しくPTに参加しやすい風潮にあります。
始めたばかりの人を旧アリアに連れて行き、急速にスキルアップをさせるような力技も使いません。
自力で何かを発見したり、自分で試行錯誤を繰り返してキャラを育てる楽しさを、「親切」の名のもとに勝手に取り上げるようなことは、単なる独り善がりだと考えています。
勿論「魂片って何ですか?」といった質問や、「今、VITを上げてるんだけど、このまま上げて良いものだろうか?」といった相談、「どこかPTに連れて行って欲しい」という依頼には、メンバー全員、喜んでお応えしています。
戦闘ばかりでなく、生産をメインに活動している職人さんも大歓迎です。
戦闘というと「みんなでPTをする」という方法で、ギルドとしてメンバー支援も出来るのですが、生産におけるギルドとしてのメンバー支援って、どういうのがあるんでしょうね?
「必要な装備やアイテムをメンバーに依頼する」なんてのもありますが、それはメンバー個々の行動ですし、ギルドとして支援しているとは言えないように思います。
その辺り、今じっくり考えているところなので、ぜひ生産キャラの方のお考えを聞かせてもらいたいところです。
ギルマスである私のギルドに対する考え方は「
ギルド論」をご一読頂ければと思います
ギルドというのは、単なるキャラの集まりではなく、むしろプレイヤーの集まりだと考えています。
個々のメンバーが、ただ単に強いキャラになるのではなく、楽しい仲間と楽しい一時を過ごすためのもの。
「めっちゃ強いヤツ」より、「めっちゃ面白いヤツ」の方が貴方も好きぢゃないですか?
そういう方向へメンバーが伸びていく、そういうギルドにしたいなぁと考えてやっていっているギルド、それが「Frere du Soleil」ソレイユです。
もしソレイユにご興味を持たれましたら、
ソレイユのホームページもご覧下さい。
そして、ヒマな時はカルガレオンの南銀行前でボーっとしている私(NalciseⅥ)がいますので、いつでも声をかけて下さいませ。
マジメに貴方の疑問にお応えしつつ、ソレイユの説明をさせて頂きます。
ソレイユは皆さんのご参加を心よりお待ちしております。
それでは、カルガレオンで会おう!